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母が恋しくて・・・・・かな。

一昨日の朝おきると、ところどころにオシッコしてありました。

犯人は、ベンだと思います。

それから、ベンのオモラシはじまりました。

常にではなくて、こちらも本人がトイレに行きたそうな感じがわかるので、

すぐに外へ連れて行った瞬間にその場で・・・・・

一体全体どんだけでるの?と言う感じです。


ふ~やっぱり全員なった・・・・。

と言う感じです。


順番に心の不安が出てきてる感じでしょうか。

私が働き始めてまる2カ月が経ちます。

はじめは、ジャックが2週間ほど私が化粧を始めると寝ているのにワザワザ起きてきて

様子をみていました。

なので、「必ず帰ってくるよ。待っててね」と一言い

うと理解したようで2階へあがっていく彼でした。

今では、降りてくる気配なしデスけど・・・(苦笑)

ルーシーが家を脱走。

ノエルがテーブルにジャンプしてキッチンへ侵入して人参を食べ、

そして、ベンが一昨日からこんな感じです。

一昨日、つい「なんか私が働き始めてからだな・・・」

とボソリ。

すると、「あえて俺は言わない事にしていたよ。気にすると思っ

て。でも、彼らには慣れてもらわなくてはならないし、いい時期だと思うよ。大丈夫、ウチの子達は。

時間は少しかかるかもしれないけど。」
と旦那に言われました。

そう、

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産まれたときから、

ほぼ24時間、

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365日。

彼らの側にいたわけですから、

いない時間と言ったら数時間。

いない日があったとしても、

それは毎日ではなくて、

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一日だけだったりして。

だから、彼らも私が毎日働き始めて

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はじめは「すぐに帰ってくる」と思っていたと思います。

でも、ここ最近気がついたのだと思います。

「オカアサンイナイ」と。

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でも、こうして身体や態度にだしてくれるから、

きっと大丈夫。と思いたい。

人間の子育てもそうなように。

私が帰ってくると、

ベンが

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必要以上にベッタリでした。

今日も、仕事から帰って着替えて少しベッドに横になったとたんに、

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私の手が届く範囲に寄ってくる。

まだまだ、赤ちゃんの様な彼らです。

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大丈夫、お母さんは必ず帰ってきます。

みんなの所へ。

だから、安心して待っていてください。




一部写真を過去に使ったものを使用しています。ゴメンナサイ。


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by 09020503 | 2013-05-30 20:06 | Weblog

何気に会話が成立

みなさんもそうかと思うのですが、何気に会話が成立する事ってありませんか?

いつも我が家はこんな風に会話が成立していて、

今日はルーシーと会話をしていた私です。



ジャックがボールを持ってソファーで寝てしまっていたので、思わずジャックに

「貸してあげて~」と言ってみたり、

彼らの反応をみていると、思いっきりこちらの言っている事をがわかっているような気がする私です。


そうそそう、おまけデス。



ルーシーと遊び始めたらベンが参戦。

そして、ルーシーが私に文句タレをしているのを私がプンプン怒っているのが

なにげに会話が成立している気がします。



みなさんはどんな会話をしていますか?



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by 09020503 | 2013-05-28 23:52 | Lucy

楽しいはずのドッグラン 悔しかった。

この頃、週末はギャング共を連れてドッグランへ連れていくことが多くなりました。

昨日も、早々にジャックとケイティの散歩を私が終わらせ、

4ギャング共と人間家族仲良くドッグランへ行きました。



画像が悪いですが入ってすぐに喜んで遊んでいた彼らです。

基本的に彼らは、自分たちで遊び、仲間に入れてと言ってくる他のワンちゃんとも仲良く遊びます。

すると、顔がはっきり見えないので動画としてUPしたのですが、木陰の椅子に座っていた

年配の女性が「ジャックラッセルは元気がいいからここで遊

ばせられるとウチの子がビックリして遊べなくなるから隣の大きな方へいってくれない。」


と言って来ました。


こんな事を言われたのは初めて私も旦那もそして子供たちも「!!」と怒りがこみ上げてきそうになりました。

何故かというと、去年、ここへ6ワンズを連れて来た時に、大きなワンちゃん用の場所が空いていたので

そこで遊ばせていました。すると、ボランティアで監視をしていた方が来て、

「ジャックラッセルは小型犬ですので大型犬の所で遊ばせてもらっては困ります」と注意をうけました。

確かに、看板には小型犬・大型犬とわけてエリアが決めてありますので、注意を受けたときは

「そういう決まりなら仕方がないな」と納得しその後はずっと決まりを守り、

小型犬エリアで遊ばせていました。

なので、この年配の女性に言われた時に「以前に監視員の方に注意されたこと」を伝えると、

「でも、テリアは元気が良すぎてここに来られるとみんなこ

まるでしょう。あっちの大型犬の方にうってくれないと・・・・・」


本当は、言葉は悪いのですが「おい、ババア、いいかげんにしな。さっきから見てると、自分達は、

椅子に座ってしゃべっていて自分のわんこの事全然みてないじゃないかっ!!そんなに、心配ならちゃんと見

てな。そして、そこでなにかあったら言って来なよ!!」と思ったのですが、

(あっ、すみません。ついつい野蛮な事をかいてしまいました。こんな私でもこんな

ことしょっちゅう思うんです。)

この手のタイプを真剣に相手にしてもらちが明かないと思い、隣の大きなランで遊ばせていた、

ラブちゃんの飼い主さんに事情を話し一緒に遊ばせてもらいました。

だいたい、大型犬のワンちゃんの飼い主さんはいい人おおいです~。

まっ、結果的には

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小さな、ランよりも大きなランで、

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遊んだ方が、

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思う存分、

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走りまわり、

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あの、ニーナも

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一生懸命走って、


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ボールをなんとかGET出来るようにまでなったり、

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日頃の運動不足の解消に力いっぱい大地を蹴って走りまわれた、

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ノンちゃんにとっても、

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こちらの方が楽しかったはず。


そして、

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仕事を始めた私との散歩の時間でボール遊びができなくなったルーシーにとっても

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久々の私達との充実した時間はよかったと思います。

でも、ワンズにとっては結果的によくても私的には納得できず、

ついつい、このドックランを管理している区の事務所へ電話して事情を伝えました。

すると、話している間に大変な事を言ってきたこの職員の方。

私との会話で「基本的に私は犬が嫌いですから。そのような事を言われても理解はできません。」

私が、「犬がお嫌いですか。」

職員:「全くよいイメージはもってませんね。」

私:「失礼ですけど、貴方が犬が嫌いだろうが好きだろうが、今回の事に全く関係ないと思いますけど・・・」

職員:「そういうことになりますね。ただ、私には理解ができないということです。」

完全に私の怒りに火をつけてしまったこの職員の方・・・・

お名前バッチリ聞きました。

私が、「今後、このように言われたらどのように私達はすればいいのですか?大型犬エリアを使って、

小型犬なのにここは使わないで。と言われたらどうすればいいのですか。現に監視員の方に去年

小型犬エリアで遊ばせるように注意を受けていますよ。」と言うと、折り返し電話をしますとのこと・・・・・


しばらくすると、電話が鳴り、「本日、保健所主催で犬のしつけ教室があります。」

この、職員の方どうも私に「犬のしつけをしにいけ」と言っているようです。

思わず、「私に犬のしつけ教室に参加するように言っているのですね?」と伝えると、

「いえ、宣伝がてらどうかな~」と言ってきました。

正直、私は確かにドックトレナーではないですが、多頭飼いをする以上自分の犬の育て方にそれなりの

最低条件のポリシーがありました。

ランに行ったら自分の犬からは目を放さない。トラブルになりそうになったら間に入る覚悟、

そして、自分のわんこが加害&被害側になった場合まで考えてきたつもりでした。

なので、この言葉は本当に

に来ました。


ここまで来ると私も怒りで頭がいっぱいになり、なんとか感情を抑えて(多分そうとう怒っていたと思う)

「出来れば犬の事がわかる方とお話したい」と伝えて電話を切りました。

数時間後、やっぱりこの職員の方から電話があり、このドッグランの理事長(?!)と話をしたら、

犬種を聞いて大型犬のエリアで遊ばせせてもいいと言ってます。

正確には「基本的に大型犬エリアで小型犬もあそんでもいいんですよ」と言ってきました。

オイオイ、じゃあ、私達が監視員に言われたことはどうなるの?

すると、隣で聞いていた旦那が電話を代わってくれました。

こういうときって、落ち着いて会話を出来た方が断然有利。

主人が「大型犬エリアで遊んでもいいということですね。今後、もしこのような事を言われた場合、

貴方の名前と、こちらの理事の方にこのように言われた旨をいいますよ。それと、大型犬エリアで

小型犬も遊んでも良いという事をきちんと明記しないとわからないですよ。」と一言厳しく伝えました。

最後に、職員の方に「仲良く喧嘩しないでくださいね~」と一言言われたので、

「喧嘩なんかこちらは一度もしてないですよ。一方的に言われてきただけですよ。」と

言ってくれました。

そう、言い合いなんかしてません。

言われて、文句も言わず、何がいい解決方法か考えて取った行動、

相手に理解してもらえず悔しい一日でした。


そして、ジャックラッセルテリアを凶暴でバカな犬と言う方が多いこと、

悲しく辛く思います。


悲しい、悲しい、辛い、悔しい、一日でした。

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B:「お母さん、ぼくは楽しかったよ~」








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by 09020503 | 2013-05-27 19:26 | Weblog

先に食べ終わった者・・・・・は我慢

週に一回はオヤツをもらうJack Family。

当然、食べるのが早い子と味わって食べる遅い子がいたり、

食い意地が張っている彼らは、

味わって食べている者のを羨ましそうに見ているシーンをよくみかけます。

でも、それぞれの性格があるのがよ~くわかります。

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No:「ねえ、ルーシー、そのオヤツ食べきれないなら私がもらってあげてもいいわよ~」

L:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

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B:「ねえ、ルーちゃん、ボクその破片でいいんだよね~。」

L:「・・・・・・・・・・・・・・あげるわけないでしょっ!!」

N:「ハァ~。こんなことならユックリ味わって食べればよかったわ~」

的表情で目をそらすノエル。

しばらくして、もらえないとわかると

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あきらめが早いベンは寝に入ります。

たとえ、ルーシーが側でバリバリ音をたてていても。

ノンちゃんは、なんとか目に入れないようにキョロキョロしたりして・・・・・・

そして、これ見よがしに食べ続けるルーシー。

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そして、

L:「あ~おいしかったわ~」

と舌舐めずり。

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No:「ふ~やっとユックリ寝れるわ~。食べ物が近くにあると寝れないものね~」

のノエルと、

B:「僕はあきらめが早いからね~」

というベンの昼寝開始のシーン。

兄弟でもまったく性格は違います。

でも、

このお方、

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ず~とジャックを後ろから見ています。


ニーナ、やめた方がいいんじゃないかい?

怒られるよ・・・・・絶対に。


おっと、ケイティ嬢はさっさと別部屋に移動してゆ~くり優雅に食べております。







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by 09020503 | 2013-05-26 07:10 | Weblog

直角三角形の図

これは、

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直角三角形です。

では、これは

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・・・・・・・・・・・・・・・。

これも、直角三角形ですね(笑)。


ニーナのオヤツの食べ方はホントに面白い。




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by 09020503 | 2013-05-22 19:29 | Nina

人間の母の「第六感」・・・・ノエルの暴走

昨日、会社から帰宅後、玄関までにたどり着く大きな窓に

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吐いてありました。(お食事中の方ごめんなさいです・・・)

「やっぱり、吐いたか。怒られてビビって吐いたか、消化不良だな」

と思いました。

吐いた犯人はノエル。しかいないハズ。

ここのところの彼女の行動をみていて、なぜか「第六感」が働いたのか、

昨日は雨なのに珍しくお昼は家に戻ってきました。

会社が比較的近くにあるので、気が向いた時はチョコチョコお昼に戻ってくる

私です。

でも、昨日は雨だったので、通常だと近場でお昼を済ませるのですが、

なんとなく、「今日は帰ろう」と思い雨の中帰ってきました。

そして、私が見た物は、

キッチンの上にあったはずのニンジンが、

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キッチンの上でこんな状態でした。

入いられないように、

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柵もしていましたし、

テーブルの上にも登られないように大きな網を敷いて、さらに重しをのせていました。

過去に、椅子とテーブルの間を無理やり身体でコジ広げて登って来た子がいたので・・・・

そうされないようにしてきました。

でも、一昨日、ついにその予防策もクリアされてしまいました。

犯人はやっぱりノエル。

一昨日の夜、人間夫婦は外食をいたしました。

テーブルにもいつものように何も乗せていない状態で網の乗せおもりをのせ、

キッチンにも柵をして・・・・・・でも、

ただ、ひとつ忘れていたことがありました。

それは、カウンターに置いた

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パンのカゴです。

とにかく、カウンターにも食べ物を見せないように片づけていたはずなのに、

忘れてしまいました。

家に帰ったら、パンの入った袋×2・・・・・・開けられていました。

犯人はノエル。

私の太く低い声の「これ、やったの誰?」の声で

震えながら座っていたのは彼女ですから・・・・・

そして、過去にテーブルに乗った犯人はノエルだったのですぐにわかりました。

でも、食べてしまったものはしょうがない。

ただ、彼女の体の事だけ心配でした。

そんな事もあったため、昨日は、お昼に帰ってきました。

たった、それだけが気になって・・・・・・

カウンターには最悪な事に調味料もおいてあったり、朝食で使った洗って水きりに

入っていたお皿と包丁もありました。

人参を見たときはゾッとしました。

そして、どうやって登ったのか・・・・・

柵をこじ開けた形跡もなく、アミをどけた形跡もありませんでした。

多分、ジャンプしてテーブルに乗ったんだと思います。

テーブルの高さ、約、1メートル。

家族の中で一番身体が大きく体重があるノンちゃん。

人間の母・・・・・完全に「完敗」を感じました。

時計を見ると、すでに会社に戻る時間でした。

とにかく出来ることは、

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家中の物を使って「とりあえず」の対応・・・・・

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ありったけの物を、テーブルに乗せて家をでました。急いで色々乗せたら

ホントにメチャクチャだな・・・・・って帰宅後に撮ったこの写真で思いました。

私自身、そうとう狼狽していたのがこの荷物の置き方でわかります。

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キッチンの柵も後ろに重いテーブルを付けたりして・・・・・・

ただ、出る時に、ノエルの鼻を押さえ目を見て「次はない」と低い声で言いました。

仕事中もノエルの事だけが頭から離れませんでした。

きっと皆さんの中には、サークルに入れればいいのに・・・・・と思われますよね。

でも、彼女は鉄の鍵ですら

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咬み切ります。

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オロナインH軟膏の蓋でさえ器用に開けます。

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昨日、あらためて、自慢ではなく我が家のワンズの学習能力の高さを痛感しました。

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オットリノエル、じつは、仮面かも・・・・・

今日は、カウンターとテーブルを離していこうと思います。

そして、さらなる予防策を考えねば・・・・・

迅速に・・・・大惨事になる前に・・・・



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by 09020503 | 2013-05-21 06:18 | Noel

あのベンにシカラレタ・・・・・・気がする

週末は人間のお父さんの方針で仕事があっても子供に予定があっても

極力家族全員で

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お散歩へ行くように心がているJack Family.

後ろからの集合写真を撮りたくて、

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悪戦苦闘する

人間の母。

リード片手にカメラ持ち歩きながらの写真って

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アングル的にも難しいし、ブレるからなかなかいいのが撮れないな~。

と、色々していたら、

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あっ、ベンにきずかれた。

そして、

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「早よっせんかいっ!!」

て言われた気がする・・・・・・

いや、絶対に言われた・・・・・


すみません、お散歩に集中します。


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by 09020503 | 2013-05-18 07:12 | Benjamin

やっぱり兄妹なんだ~

この

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2人が似ていると思ったことは今まで全然なかったんだけど、

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あらためて見るとやっぱり似てる・・・・・・気がする。

特に、顔のデカさが・・・・・(笑)



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by 09020503 | 2013-05-16 18:49 | Weblog

集合写真

みんな~集まれ~

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わらわら・・・・・・・

ナニナニ~。

なんだろね~。

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N:「なんかくれるの?お母ぁ~さ~ん。」

「こらこら~みんなの集合写真を撮りたいのよ~」

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No:「いいよ~」

Ni:「それ、食べれるの~?」

あれ、ルーシーは?ルーシー、写真撮るからおいで~。

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L:「え~面倒くさ~い。」

B:「僕はいいよ~。」

あっ、ケイちゃん座って座って~。

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K:「ハイハイ、どっこいしょ~。早いとこ撮っちゃってね~」

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ハイ、イイね~。みんなこっち向いて~。

ハイポーズ!!

カシャッ!!


しかし、ジャック。

君は凄いね~。君だけ、場所も移動することなく、ず~と目をそらすことなく

見ていてくれるんだね~。

すごいな~。

って、また親バカ炸裂~



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by 09020503 | 2013-05-13 22:46 | Weblog

やっと家族になった気がする

ニーナが我が家に来てから1年がたちました。

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ある程度月齢が経っている子を家族として迎え入れることは

想像していたよりも大変でした。

まして、彼女の性格は持って生まれたものなのか、それとも月齢が経ち過ぎて

あの社会性を学べなかったからなのか「難しい気質」の持ち主でした。

ジャックファミリーに受け入れてもらうのにも色々とドラマがありました。

そして、みなさんにもあのケイティが受け入れるシーンも見ていただいた通り、

絶対に、ニーナを受け入れないという拒んで攻撃を毎日していたケイティが、

ルーシーをきっかけにニーナを自分の家族として受け入れたこと。

正直、今思い出しても自分で言うのもなんですが「ケイちゃん、えらいな~」と思ってしまいます。

                                      ↑完全に親バカ
でも、その後もニーナの性格的なものはあまり進歩せず、癇癪持ちで、特に、眠い時と寝起きの

悪さは最悪でした。常に、誰かが側にくると低い声で威嚇し、襲いかかる。

じつは、以前、私が足をかじられた理由なんですけど、寝がえりをうったニーナがケイティにぶつかり、

いきなり襲いかかったので、その間に私が足を入れてニーナを壁に蹴り飛ばした結果なんです。

気持ちも落ち着かなくて、ちょっとウソを書いてしまいましたが、「あ~あ、やっぱりね、他人を入れると

こういう結果を招くんだよ」
と思われるんじゃないかって・・・・・・

でも、受け入れると決めた以上、なんとかそれを変えてあげたかった。

蹴り飛ばした直後、足に激痛が走りながらもニーナに飛びつき、「カジル事だけは絶対に許さない」

怒りました。相当、怖かったようで2,3日私の側に寄ってきませんでした。

そんな出来事が結構あって、他の子も彼女とかかわるのには一線を引いていたように思います。

「彼女が寝ている時は側に寄らない」っていう感じで・・・・・・

なんとなく、表向きは仲良し・・・・・でも、内側はなんか違うよ・・・・・

なんか、人間関係にもありますよね。あっ、ウチの家族がそうだとかじゃなくて、友達も腹を割って

何でも話せる人と「ちょっとちがうな~」て思う関係もあったりしますよね。

でも、ここ最近気がついたことがあります。

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ニーナと一緒に寝るのを拒んでいたベンが、

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ニーナが側にくると緊張する顔をするノンちゃんが、

彼女が側に来ても自然に受け入れて一緒にいる事です。

私も、彼女が来た時にお顔にCHUをしたら唇をかじられたのですが、

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ほぼ、無理やりCHU攻撃、

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はじめは、「また唇かじられて血が出るかも・・・・」という恐怖心があったけど、

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この頃はニーナからCHUしてくれることが多くなりました。

ニーナの顔が、キツイ→穏やかになった気がしてなりません。

もちろん、彼女のことを常に受け入れる子もいましたよ。

ご存知、



ルーシー嬢。

彼女は時には厳しく、そして優しくニーナに接してくれます。

おかげで、ニーナも遊び方が相当上手になりました。

そして、、

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ケイティお母さん。

彼女は、ニーナに攻撃された事があっても、警戒心をするどころか、

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こうして彼女を受け入れます。

なんか、ワンコって凄いな~てこの頃思うんです。

ニーナの顔つきが優しくなって、ごくごく自然の状態でいる姿をみる

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事が多くなったこの頃。

「あ~、やっと家族だ。」

よかったね、ニーナ。そして、ようこそ、Jack Familyへ。




P.S

ジャック父さんは、常にベロだしで薄眼を開けながらこの光景をみています。

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と、言うことは「こうなることはわかっていた」のかい?


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by 09020503 | 2013-05-12 07:26 | Weblog